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 廃車になった地下鉄車両のうち,解体されず現在も静態保存されている車両や,当初は保存されていたが現在は解体済みの車両を紹介します.

地下鉄 保存車リスト

 平成28年現在の保存車両リストは次の通りです.

車両形式 車両番号 保存場所 備考
東山線100形 107 レトロでんしゃ館  
108
135 日進工場 カットモデル・解体済
東山線300形 329 藤ケ丘工場(牽引車) 解体済
330

 

 黄電 保存車両

 黄電の保存車両については,地下鉄車両コンテンツで紹介しています.

 地下鉄車両>黄電「きいでん」>保存展示車両

 


▲レトロでんしゃ館の107号車

▲プラットホームを再現(108号車)

 

 

 その他 保存車両(市営交通100周年に向けて)

 現在保存されている車両は元東山線の「黄電」のみで,元名城線の黄電や,その後登場した東山線5000形や鶴舞線3000形で保存されている車両はありません(廃車され解体待ちの車両は数編成あります).

 今後の見通しについて,平成27年に策定された『名古屋市営交通事業経営計画』では,平成34(2022)年度に迎える市営交通100周年という記念すべき節目を迎えるにあたって,「記念誌の発刊,車両の保存,イベント開催」などを検討することが明記されています.

 

 

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